小顔に大きな影響を与える普段のストレス

「エステはただ高いだけで全く効果が無いのでは?」と考えている人も中にはいらっしゃるかもしれません。
その効果は認められており、全ての人の美容に関する悩みを改善することが出来るのです。 顔の凝りというのは、乳酸が蓄積されてしまうことになり、その結果むくみを引き起こしてしまいます。
乳酸が溜まり過ぎてしまうことで、リンパの流れが悪化し、水分の代謝も悪くなり、むくみなどトラブルに繋がることになります。

 

日常生活で顔が疲れやすい肩や、目つきが悪いと自覚している方は顔の凝りを引き起こしてしまうケースがあります。
小顔体操、または造顔マッサージを行い、顔の凝りをしっかりほぐし、さらにはストレス解消にも力を入れるようにしましょう。
ストレスを溜めてしまうことで、顔の神経を使い過ぎてしまうことになり、顔が凝ってしまうケースはよくある話です。
顔の凝りは本人に自覚が無かったとしても疲れやストレスが原因となって進行している可能性があるのでご注意ください。



小顔に大きな影響を与える普段のストレスブログ:05月19日

ダイエットを始める前のおいらは…
「12:00になったら昼食を食べるのが当たり前」
「ウエストが空いたら食べるのが当たり前」
「安いがおやつあったら買い置きするのが当たり前」
「ライス大盛りが無料なら大盛りにするのが当たり前」
…そんな生活を送っていました。

すでにこの時点で「ん?」と思う人もいるでしょうね。

私にとって「当たり前」でも、
他の人にとって「当たり前」になるとは限らないんですよね。

例えば…
「大盛りが当たり前」
「まとめ買いが当たり前」
これってオトク感を考えると、良い選択のように見えます。

定食屋などではほとんどがライス大盛りはサービスですから、
どうせ同じ料金を払うなら、
ライスの量は多い方がいいに決まっています。

まとめ買いも、せっかく安いおやつを見つけたなら、
たくさん買っておいてストックした方がいいですよね。

でもこれらの「当たり前」って
節約生活と言う観点で見ると正しい「当たり前」なのかもしれませんが、
ダイエットや健康を考えた場合は、
必ずしも良いとは言えないんです!

それになんと言っても、
「買わない」ことが一番の節約です。

また定食でライスを大盛りにすると
糖質を大量に食べ過ぎてしまうため肥満に直結します。

これでは
せっかく美味しいライスを食べたのに、
「太ってしまう」と後悔したり、
さらに悪化すると糖尿病などを発症させる要因になってしまったりします。

つまり
短期的には同じ価格でより多くの食事ができる、
「大盛り」を頼む方がオトクなわけですが…

長期的な健康、ダイエットなどといった見地から見ると
必ずしもそうとは言えないんですね。

フンガフフ